ジョイフル本田で、材料を買ってきて

我が家のリビングに、カウンターを取り付けてみました。

一万円程度の金額で、かなり良いものが出来たと思います。

カウンター

 

パソコンやったり、子供がちょこっと

勉強したり、なかなか便利です。

 

材料は、19个慮さのパインの集成材を

使用しています。

カウンターの天板も同様

ほんとは、30亳の集成材を使いたかったのですが、予算の関係で19个砲靴舛磴い泙靴拭

 

天板を塗装しようと思いましたが、時間の関係でやめました。

そのままでは、汚れやすいので、石目調のシートを貼りました。

カウンター下の収納は

ダボレールを使い、棚の高さを自由に変えられる様になっています。

カウンター2

 

 

 

 

収納とカウンターの足を簡単にはずせるようにしており

邪魔なときは

壁側にカウンターを折りたためる様にしてあります。

 

最近の住宅の壁材はほとんど、石膏ボードが多いので

金具などを固定させるのには柱や間柱などを狙って、固定させなければなりません。

私は一様、大工なので柱の位置などはだいたい判りますが

普通の方では判りませんよね?

でも、大丈夫、いい方法があります。

これを使えば、柱などを見つけ出す事ができます。

とても原始的ですが、下地を探すのにはこれが一番ですよ。

1000円前後で買えますしね。

壁に針の穴があきますが、そんなに気にならないと思います。

気になる方は前の記事で紹介したコークボンドなどで埋めればいいでしょう。

在来方式の木造住宅なら、柱や間柱など下地の位置がある程度予測できるのですが

ハウスメーカーなどは独自の工法である為、下地の位置がわかりにくいです。